募集終了

池袋アートギャザリング公募展 IAG AWARDS 2022 参加アーティスト募集

一言コメント
アートの未来を切り拓け!国籍・年齢・ジャンル不問の公募展です

芸術劇場を擁し、芸術文化を核とした街づくりを推進する池袋エリアは、街そのものが様々な分野のアーティストが集い、表現し、発信する劇場であり、舞台であることを目指しています。
そんな池袋の街とアーティストをつなぐプロジェクト「池袋アートギャザリング(IAG)」は、年齢国籍を問わず、一人でも多くのアーティストの方々にこの舞台にあがっていただき、その活動を池袋の街とともに支援したいとの願いから、池袋エリアの地域アートイベント「池袋モンパルナス回遊美術館」のメインイベントとして、アワードを2017年にスタート。
現役美術作家を審査員とし、美術業界との連携を重視するアワードの成果として、その入選をきっかけに美術界への飛躍を果たしたアーティストを多数輩出するほか、入選アーティストが地域プロジェクトへ起用される実績も重ねています。
また、今年の公募より、手塚治虫氏をはじめ多数の著名漫画家を輩出した「トキワ荘」を復元し、豊島区南長崎エリアにオープンした「豊島区立トキワ荘マンガミュージアム」を核とする近隣エリアの街づくりを目指す「Toshima MANGA LAND」プロジェクトの始動にあわせ、展示する漫画=「漫喜利 -MANGIRI-」部門を新たに創設します。
今回も多くの才能がこの舞台を目指し、応募してくださることをお待ちしています。

締切
2022年03月25日 (金)
エントリー締切
音源指定映像部門のみ4月15日まで
●IAG賞(大賞、準大賞、奨励賞など)
●漫喜利賞(大賞、準大賞、奨励賞など)
●豊島区長賞
●オーディエンス賞
●IAG パートナーズ各賞
・東武百貨店ギャラリー賞
・協同組合美術商交友会賞
・アトリエムラギャラリー賞
・栗原画廊賞
・ギャラリー上り屋敷賞
・ギャラリー KAMON Irie賞
・ギャラリー路草賞
・シアターアートショップ賞
・C-DEPOT賞
・八犬堂ギャラリー賞
・B-gallery賞など
※入選作品は「IAG AWARDS 2022 EXHIBITION」にて展示
募集内容
【自由部門】
屋内ギャラリーにて展示可能なオリジナル作品
※テーマは不問
※平面、立体、映像、インスタレーションなど、ジャンルは不問
※発表・未発表は不問
※複数応募可
※展示条件は公式ホームページを参照(以下同じ)

【音源指定映像部門】
事務局指定の音源(約10分)を使用した映像作品
※テーマは不問
※縦横比は不問

【漫喜利 -MANGIRI- 部門】
漫画をモチーフにした展示作品
※ジャンルの制約はなし
※自由な発想で提案すること

【開催概要】
池袋アートギャザリング公募展「IAG AWARDS 2022 EXHIBITION」
会期:2022年5月20日~25日 11:00~19:00(最終日は16:00まで)
会場:東京芸術劇場 5階 ギャラリー1&2
※「第17回 池袋モンパルナス回遊美術館」のメイン企画として開催
提出物
【自由・漫喜利 -MANGIRI- 部門】
●作家・作品情報
●展示プラン

【音源指定映像部門】
●展示予定作品
参加方法
公式ホームページの応募フォームより
※自由・漫喜利 -MANGIRI- 部門の一次審査通過者は指定場所に作品を搬入
参加資格
日本に活動基盤をもち、入選者による展覧会に参加可能なアーティスト
参加費
3000円(税込)
審査員
【自由・音源指定映像部門】
●審査員長
押元一敏(画家、東京藝術大学 美術学部 准教授)

●審査員
大森暁生(彫刻家、D.B.Factory 代表)
金丸悠児(画家、C-DEPOT 代表)
喜多祥泰(画家、沖縄県立芸術大学 美術工芸学部 准教授)
小路 浩(IAG チーフディレクター、一般社団法人JIAN 代表)
松井えり菜(美術家)
三橋 純(写真家、横浜美術大学 教授)

【漫喜利 -MANGIRI- 部門】
●審査員長
しりあがり寿(漫画家)

●審査員
平良志季(日本画家)
中村ケンゴ(美術家)
永田晃一(漫画家)
福士朋子(画家、女子美術大学 美術学科 教授)
山内康裕(一般社団法人マンガナイト 代表理事)
著作権の扱い
池袋アートギャザリング事務局に問い合わせ
主催
【主催】
池袋モンパルナスまちかど美術館 実行委員会(NPO法人ゼファー池袋まちづくり、立教大学、東武百貨店、豊島区)

【共催】
東京芸術劇場

【企画・運営】
池袋アートギャザリング事務局(一般社団法人JIAN)

【協力】
公益財団法人としま未来文化財団
株式会社サンシャインシティ
提出先・問合先

公式ホームページより

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