あと60

第32回 全日本アートサロン絵画大賞展

一言コメント
あなたの作品を東京・六本木の国立新美術館に展示しませんか?

「全日本アートサロン絵画大賞展」は、平面絵画を対象とした全国規模の公募展です。絵を描くことを楽しみとする皆様に発表のチャンスを提供し、絵画ファンの拡大を目指します。
年齢等の応募に関する制限はなく、絵を描くときの動機や感動が表現された、自由な発想が光る作品を募集。これまでの審査でも、ご自分の心を素直に、またエネルギッシュにキャンバスに表現された作品が審査員の先生方から高い評価を得ています。
あなたの作品を東京・六本木の国立新美術館に展示しませんか? たくさんのご応募をお待ちしています。

締切
2022年10月14日 (金)
事前応募締切、必着
※大阪会場直接搬入の場合は10月21日まで
●文部科学大臣賞(写実表現部門のみ1点) 賞金30万円、ターレンス高級油絵具セット、招待券20枚、賞状
●大賞(各部門1点) 賞金30万円、ターレンス高級油絵具セット、招待券20枚、賞状
●特別賞(東京都知事賞)(自由表現部門のみ1点) 賞金5万円、ターレンス高級油絵具セット、招待券20枚、賞状
●特別賞(大阪府知事賞、サクラクレパス賞、ターレンスジャパン賞、産経新聞社賞、小作品賞)(各部門1点) 賞金5万円、ターレンス高級油絵具セット、招待券20枚、賞状
●優秀賞(各部門20点) ターレンス高級油絵具セット、招待券10枚、賞状
●佳作(各部門40点) アムステルダム アクリリックカラー 20ml 24色セット、招待券10枚、賞状
●入選(約700点) 招待券10枚、賞状
※入選以上の作品は、すべて国立新美術館に展示予定
募集内容
平面絵画
※テーマは不問
※コンピュータグラフィックスは対象外
※油彩画、水彩画、クレパス画、パステル画、アクリル画、版画、日本画、水墨画、ミクストメディア等が対象
※過去に公募展やコンクールで発表された作品、あるいは他人の作品や写真等の模写など著作権を侵害するおそれのある作品は応募不可
※応募は一人2点まで
※詳細は公式ホームページを参照

【部門】
自由表現部門:自由表現を中心とした抽象作品
写実表現部門:風景・人物・静物等の具象作品
※出品者自身で部門を選択のうえ、応募すること
提出物
【ファックスで申込み】
●専用ファックス用紙または応募要項内の事前応募ハガキ(公式ホームページよりダウンロード)
※ファックス用紙は8月13日よりダウンロード可

【ハガキで申込み】
●事前応募ハガキ(同上)
参加方法
【Webから申込み】
公式ホームページの専用応募フォーム(8月13日開設)より出品者登録後、出品点数等の応募登録を行うこと

【ファックスで申込み】
提出物を下記提出先までFAXにて送付

【ハガキで申込み】
提出物を下記提出先まで郵送
※応募要項内の事前応募ハガキを切り取り、必要事項を記入のうえ、切手を貼付
参加資格
日本国内在住者
参加費
出品審査料
1点 1万3640円(消費税・払込手数料・返送料込み)
2点 1万8780円(消費税・払込手数料・返送料込み)
審査員
【自由表現部門】
篠 雅廣(大阪市立美術館 名誉館長)
日比野克彦(アーティスト、東京藝術大学 学長)
山本容子(銅版画家)

【写実表現部門】
岸 ユキ(女優、二科会 会友)
絹谷幸二(画家、日本藝術院 会員、文化勲章 受章者)
山本文彦(画家、日本藝術院 会員)
結果発表
2022年12月下旬から2023年1月中旬までに、応募者へ封書にて通知
1月下旬、産経新聞紙上にて発表予定
著作権の扱い
文部科学大臣賞および大賞受賞作品の所有権は受賞者に帰属し、著作権は主催者に帰属するものとする
主催
全日本アートサロン絵画大賞展実行委員会、産経新聞社
共催:株式会社サクラクレパス、株式会社ターレンスジャパン、サクラアートサロン、株式会社アムス
提出先・問合先

【提出先および応募方法・事前応募申込完了後の変更等に関する問合先】
〒135-0062
東京都江東区東雲2-2-3 2F
ヤマト運輸株式会社
東京美術品支店
「第32回 全日本アートサロン絵画大賞展」係
tel : 0120-223-529(平日9:00~17:00) / fax : 03-6858-7600
mail : kuroneko_jas@y-logi.com

【出品規定に関する問合先】
株式会社サクラクレパス
「全日本アートサロン絵画大賞展」事務局
tel : 06-6910-8807(平日9:00~17:00) / fax : 06-6910-8831
mail : ishizawa@craypas.co.jp

関連記事