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第18回 秋艸道人賞・写真コンテスト

締切
2024年11月12日 (火)
作品提出・応募締切、消印有効
●秋艸道人賞(1点) 賞状、「天つ乙女」像(前文化庁長官・宮田亮平氏作)、賞金10万円
●奨励賞(共催団体名付き)(5点) 賞金3万円
●入選(約20点) 賞状、會津八一ゆかりの賞品
※特別賞(奨励賞と同等)を設ける場合あり
募集内容
テーマにそった写真
※応募写真はすべて個人の投稿制とする
※応募者は応募作品の制作者であり、かつ応募作品の著作権を完全に保有していること
※被写体(寺院、仏像、人物等)に対しては応募者が了解を取ること
※入選歴のない未発表作品に限る
【テーマ】
「會津八一悠久の五十首」(旧版とその一部を差し替えた改訂版)「秋艸道人會津八一 美の彷徨」(ともに新潟日報事業社・現新潟日報メディアネット刊)、「「会津八一」奈良大和を愛し、古寺巡礼の歌を詠う」(笠間書院)に収められている短歌をテーマにした作品
※一部不可の作品あり(公式ホームページ参照)
提出物
●作品
※サイズは半切印画紙(356×432mm)にプリントしたものに限る
※規格外サイズや額入り、台紙やパネルに貼ったものは不可
※1首につき1作品とし、応募者一人2首2作品まで応募可
※作品裏面に応募票(公式ホームページよりダウンロード)を貼り付け(2首2点を同時に応募する場合は1点ごとに貼り付け)
参加方法
提出物を下記提出先まで郵送・宅配便にて送付、もしくは持参
※郵送の場合は必ず書留にすること
参加資格
プロ・アマ不問
参加費
無し
審査員
浅井慎平(写真家)
岩松保広(仏教美術写真家、奈良・飛鳥園専属)
村尾誠一(東京外国語大学 名誉教授)
野中浩俊(新潟市會津八一記念館 館長、新潟大学 名誉教授)
結果発表
2024年12月中旬ごろ、公式ホームページおよび新聞紙面にて
著作権の扱い
受賞作品の著作権は制作者本人に帰属
主催
公益財団法人 會津八一記念館
共催:新潟市、新潟日報社、BSN新潟放送、八栗寺(香川県高松市)
提出先・問合先

〒950-0088
新潟県新潟市中央区万代3丁目1-1 メディアシップ5階
公益財団法人 會津八一記念博物館
「秋艸道人賞」事務局
tel : 025-282-7612 / fax : 025-282-7614
mail : info@aizuyaichi.or.jp