募集終了

第22回 にっぽん招き猫100人展

締切
2020年05月29日 (金)
作品提出・書類締切、必着
●日本招き猫大賞 賞金22万円
※大賞受賞者は、2021年の「第26回 来る福招き猫まつり in 瀬戸」にて、招待作家として個展開催、および、まつりで使用するメインキャラクター(チラシ・ランチBOX・お皿・うちわ・Tシャツ等に使用)をデザインするものとする
募集内容
「第22回 にっぽん招き猫100人展」への出展作品
※オリジナル未発表の新作1点
※個人、グループともに一人(1グループ)1点まで
※組写真、シリーズ作品の場合は複数展示可
※表現方法、手法、素材は不問
※過去に何らかの媒体(展示会、書籍、インターネット等)で一般に発表した作品、および過去に発表した作品に類似した作品は不可
※以下の場合は応募不可
・展示や分解の方法が複雑な作品(第三者が展示準備をして5分以内に完了できない作品)
・規定内であっても、展示が困難と思われる作品、壊れやすい作品、簡単に持ち運びできない作品、危険な作品等
【テーマ】
「疫病退散、家内安全、天下太平」
※テーマにそった招き猫を自由な発想、感性でとらえた創作的作品
提出物
【一次審査】
●エントリー作品概要書(公式ホームページよりダウンロード)
●ARTIST PROFILE用紙(公式ホームページよりダウンロード)
●今までに制作した代表的な作品写真(1~3枚)
※応募は個人・グループとも1組1点まで
※組作品、シリーズ作品の場合は複数点展示可

【二次審査】
●作品現物(9月中旬~下旬に送付)
※その他展示に必要な書類を提出する場合あり
参加方法
提出物を下記提出先まで郵送、もしくはメールにて送付
参加資格
個人、グループ、法人、学校等、不問
※プロ・アマ不問
参加費
無し
審査員
【一次審査】
来る福招き猫まつり in 瀬戸実行委員会、日本招猫倶楽部

【二次審査】
(予定)
丹羽 誠(愛知県陶磁器工業協同組合 理事長)
鈴木政成(瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会 会長)
長井千春(愛知県立芸術大学 准教授)
板東寛司(日本招猫倶楽部 世話役)
水野忠治(来る福招き猫まつり in 瀬戸実行委員会 委員長)
※会場での一般投票、インターネット投票も統合し大賞作品を決定
結果発表
【一次審査】
2020年6月下旬、応募者へ直接連絡

【一次審査】
2020年12月中旬、公式ホームページにて
著作権の扱い
作品およびその著作権は作家に帰属
主催
来る福招き猫まつり in 瀬戸実行委員会、瀬戸市、瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会
提出先・問合先

【送付先】
〒489-0813
愛知県瀬戸市蔵所町1-1 瀬戸蔵1階
瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会
にっぽん招き猫 100 人展事務局 TR係
tel : 0561-85-2730 / fax : 0561-97-1557
mail : kankou@city.seto.lg.jp
【問合先】
瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会
tel : 0561-85-2730