募 集 終 了
作品提出・応募締切 2013年5月31日 必着
●最優秀賞 「親と子の都市と建築講座2013」として実際に行う
子どもたちに住宅や建築・都市・環境のことを身近に知ってもらうための企画
※テーマは特に絞らないが「『まち・いえ』、すなわち、まちづくりや住環境に関わる企画」とすること
※企画実践日については、2013年秋頃の土曜・日曜・祝日のいずれかの日に行うこととする(実施日については、審査会後に調整を行う)
※プログラムは半日(午前または午後)で終了するよう企画する
※想定実施場所は、東京近郊とする
※詳細は公式ホームページを参照
●作品
※テーマを掲げて「子どものまち・いえワークショップ」を企画し、A3判1枚(縦使い横使いは自由)にまとめること
※企画タイトル・概要・実施予定日時・実施場所(詳細は公式ホームページを参照)・参加者予想規模・当日スケジュール・スタッフ配置・準備物・準備スケジュール・予算など、ワークショップを実施するために必要な情報を明記すること
●団体メンバー情報(代表者氏名・所属・連絡先住所・電話番号・メールアドレス、団体メンバーの氏名・所属)を明記した書類
※上記に別添すること
提出物を下記送付先まで郵送、もしくは持参
●5名以上からなる学生団体(大学院・大学・専門学校等、ワークショップ経験有無は不問)
●代表者を1名選出し、事務局と連絡がやり取りできる状況であること
古谷誠章(審査委員長、早稲田大学理工学部建築学科教授、NASCA 代表)
植田 実(編集者、建築評論家)
中津秀之(関東学院大学工学部建築学科准教授)
高橋英久(江戸東京たてもの園学芸員)
齋藤繁一(ソフトセル建築都市環境研究所代表取締役)
実施プログラムの著作権は、応募団体と子ども教育支援建築会議子ども教育事業部会に帰属するものとする
日本建築学会
〒108‑8414
東京都港区芝5丁目26番20号
日本建築学会事務局
「子どものまち・いえワークショップ提案コンペ」 TR係
tel : 03‑3456‑2056
mail : mishima@aij.or.jp