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第11回 キッズデザイン賞

  • プロダクト・商品企画・家具
  • 建築・インテリア・エクステリア
  • その他
  • 募集要項
締切
2017年05月12日 (金)
作品提出・応募締切、必着
●最優秀賞(内閣総理大臣賞) 表彰
●優秀賞(経済産業大臣賞、少子化対策担当大臣賞、消費者担当大臣賞、男女共同参画担当大臣賞) 表彰
●奨励賞(キッズデザイン協議会会長賞) 表彰
●特別賞(東京都知事賞、審査委員長特別賞、TEPIA特別賞) 表彰
※受賞により、作品に「キッズデザインマーク」をつけることが認められる
募集内容
子どもや子どもの産み育てに配慮した製品・空間・サービス
※子どもの対象は0~15歳までとする
【部門】
(1)子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン部門:子どもの安全・安心に寄与する製品、建築・空間、サービス、研究等
(2)子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門:子どもの創造性や感性に寄与する製品、建築・空間、サービス、研究等
(3)子どもたちを産み育てやすいデザイン部門:子どもや子育てに関わる人々に寄与する製品、建築・空間、サービス、 研究等
【カテゴリー】
(A)プロダクト
(B)建築・空間
(C)コミュニケーション
(D)調査・研究
(E)復興支援
※詳細は公式ホームページを参照
提出物
●応募情報
●作品画像
※作品のイメージが伝わる画像(1点以上、最大3点まで)
※メイン画像1点(必須)とサブ画像2点(任意)
※2MB以内のjpeg/gif/pngファイル
※ファイル名は作品名にすること(複数枚提出する場合は、作品名のあとに、_[アンダーバー]1~3とする)
●プレゼンテーション資料
※プレゼンテーションシート(必須)と映像(任意)
※詳細は公式ホームページを参照
参加方法
公式ホームページの応募フォームより投稿
参加資格
●応募者は、応募対象の主たる事業者(開発・製造元、施主、運営主体)とする
※関係先との連名の応募も可
●企業のみならず、個人、団体、自治体、学校、保育園、医療機関、研究機関等からの応募も可
●過去にキッズデザイン賞に応募した製品・サービス等や受賞作品でも、新たな工夫点や改善点、顕著な成果が見られる場合は応募対象とする
●大量生産でも手づくりの商品でも、一般の方が入手または利用できるものであれば応募可
●事業や活動規模の大小は不問
参加費
審査費用
第一次審査(書類審査):無料
第二次審査(現物審査):1作品につき5万円(税抜)
審査員
●審査委員長
益田文和(インダストリアルデザイナー、オープンハウス代表取締役)
●副審査委員長
赤池 学(科学技術ジャーナリスト、ユニバーサルデザイン総合研究所所長)
無藤 隆(教育心理学者、白梅学園大学教授)
持丸正明(産業技術総合研究所 人間情報研究部門 研究部門長)
山中龍宏(小児科医、緑園こどもクリニック院長)
●審査委員
赤松幹之(産業技術総合研究所 自動車ヒューマンファクター研究センター 首席研究員)
大月ヒロ子(ミュージアム・エデュケーション・プランナー、イデア代表)
岡崎 章(拓殖大学教授)
定行まり子(日本女子大学教授)
竹村真一(文化人類学者、京都造形芸術大学教授、Earth Literacy Program代表)
西田佳史(産業技術総合研究所 人工知能研究センター 首席研究員)
橋田規子(プロダクトデザイナー、芝浦工業大学教授)
水戸岡鋭治(デザイナー、ドーンデザイン研究所代表)
宮城俊作(ランドスケープアーキテクト、設計組織 PLACEMEDIA・パートナー)
森本千絵(コミュニケーションディレクター、アートディレクター)
山中敏正(筑波大学 芸術系長 教授)
結果発表
2017年8月21日:キッズデザイン賞発表
2017年9月25日:最優秀賞等の発表、授賞式予定
著作権の
扱い
主催者にお問い合わせください
主催
特定非営利活動法人 キッズデザイン協議会
提出先・
問合先

【問合先】
第11回キッズデザイン賞事務局 TR係
tel : 03-5405-2142 / fax : 03-5405-2143
mail : 2017kids@kidsdesign.jp